スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告

眠りの森

この眠りに包まれる静寂の空間



さあ僕は別の世界へ



祈りの中で君の頬に口付けしよう



僕が眠りに落ちるときこの唇に君が触れる



そして深い意識の中に落ちていく

| 未分類 | コメント(0)

スタートライン

これが最期の夜になる彼女は言った

焦げる心に

苦い想い

火傷の爛れた感情

彼女を想う気持ちの雨が僕を強く打つ

愛情の心が燃え上がり想いの真実が形

作られそこに後悔はなく二人を包むそう光が僕らを

過ちはなくすべては公正な真実

過去を想い出した人を想う感情の波

冬に君想い

春に暖かい日が注ぐ

夏に思い出が刻まれ

秋に切なく君想う

さあ君を抱きしめよう後悔がないように

痛みを乗り越えた時二人に芽生えた感情

寄り添って傷を舐めあった二羽の鳥

ここから別々の道を歩いて行っても君を想う気持ちは変わらない

永遠に降り注ぐひとかけらの涙

今の二人には心の強さそして愛情が強く存在する

人を導く永遠の真実

時が移り変わって消えて行っても永遠に降り注ぐひとかけらの涙が二人の瞳に流れる

すべての想いは肯定される

そして君と過ごした日々が永遠に



| 未分類 | コメント(0)

扉の向こう側

さあ鏡の前で本を開く

そこに書かれた愛情と真実

そして人が歩む道

光の彼方に皆

導かれていく

すべてを描いて本を閉じる

そして涙が落ちる

一人の詩人の生き方を時が刻みながら流れていく

| 未分類 | コメント(0)

that day

「あの日俺の心は死んだ」あらゆる圧力

すべての表現出来ない少年犯罪のような残酷な空気

朝になると心は重くてこれから一日が始まるの?

いつも繰り返す日常

いつの日か心は壊れてそこら中に散らばっていた

人が生きるのに必要なものはなに?

社会はいろんなところで矛盾や歪みを抱えていて無条件に存在すら奪われる

時間が過ぎていった

日々が移り変わり桜も散り

そして木々も緑を茂らせた

そして秋には大地を一面に染めた

なにが間違っているのかと理由を探した

でも理由なんてない

紙切れ一枚に社会は動かされる

心を打ち続けた雨は曇るとき晴れるとき激しく私を打ち続けながら止んでいった

光が注ぐ愛情というなのあらゆるところにあるもの

人は皆未熟な存在

罪の中でなすすべなく人を傷つける

だけどそれは気付いていないだけ

知らないだけ

あなたは私に公正さとやさしさを・・・私たちは社会の一部

私の心に溢れる感情をすべての人が感じれるように今日もあなたの中へ

| 未分類 | コメント(0)

目を覆う真実

真実の光の前に百人の人間が立っていた

私達の真実を見ていた

欲望やエゴイズム

目を閉じたい現実

絡み合う宗教の争い

世界を見る私 祈る 私

個人として社会に生きる私

真実を見ていた百人は一人ずつ姿を消して行った

私達はどこに向かっているのか

同じ人間として私達はもっと分かり合わなくてはいけない

光の彼方に真実の祈りを送ります

私達の世界に温かい愛情が注ぎますように

憎しみが核の脅威を呼んでいる

私達は一人一人繋がって祈りましょう

この素晴らしい世界と未来に

光の愛情が世界に降り注ぎますように.

人の愛情は世界を変える

もう平和な国と思い自分達を軽視していられない

世界が一つになる時

私達皆同じだから

| 未分類 | コメント(0)

光の中へ

私の心に祈りの力を下さい

片羽の天使の翼

祈る力で自分の未来も変えよう

祈りは光になり地平線の彼方まで届く

夜空に浮かぶ星を見ながら私達は孤独と苦しみを抱えている

私達はどこに向かっているのか?

争いあう私達をまばゆい光が導こうとしてる

私達の苦しみを光が照らそうとしている

たとえ私が孤独になったとしても

まばゆい光は私達を照らすそうその光の中へ

| 未分類 | コメント(0)

深い海の底

心から流れる感情の水

その地底に書かれた真実

純粋に人を想う時心の水は

澄み渡って光が地底を照らす

綺麗に人を想う時心の中の水は透明な力を帯びて

地底の私は安息の地でまわりの人達を愛する

風が顔を軽くなで夕闇の中に星が輝き

時間が流れていく

私の心に痛みに耐える強い力を下さい

人の中にある欲望やエゴも許せる魂を私に

これから私に降り注ぐ輝く光

運命の地で彼女を待て

| 未分類 | コメント(0)

アシュリー

なぜか悲しくて



形のない不完全な心が叫んでいる



心の底になにかが突き刺さっている



この孤独感や不安 確かなものなど存在しない世界の中で僕の居場所はどこにあるのか?



前にアシュリーは言っていた

(辛い事があっても楽しい日だっていっぱいあるんだからそういう時にはその日を思い出して)



心がたまに悲しい時 辛い時 前者の時は僕はいつもアシュリーを思い出す。





下線 プロジェリアと言う難病を抱える少女

| 未分類 | コメント(0)

10年後の祈り

時代が綻び初め

暗やみの中に灯かりが燈るそれは世界の

ただ一つの祈り

その魂が世界の中で

輝けば幾つもの涙が世界の乾いた大地に降り注ぐ

10年後の未来を見れば私たちのやるべき事がわかるはず

社会は歪みや不正 止まる事しらず病んで行く

このすごいスピードで過ぎ去る時間

私たちは為す術なく社会の中の規則に従う

現代社会の闇を照らすものはなに?

忙しい社会の中で人は痛みを抱えるそれでも時間は流れていく




| 未分類 | コメント(0)

地球

移り変わりゆく世界

この青い星の中で私達の命が育まれた

地球の中で自然を破壊し続ける僕達

車の排気ガスや貴重な森林の伐採

この100年でずいぶん環境は悪い方向に進んでいる

さあ踏み外した道から未来に続く道に戻ろう

今の道の向こうには滅びの魔法がかかっている

そして人が争いながらでも大切なこれから

生まれてくる大切な子供達を想いたい




| 未分類 | コメント(0)

月の光の部屋

月の光が眠った部屋に明かりを落とす

穏やかな光

人が歩く

時を刻みながら

世界の中のドラマ

可愛い二羽の鳥はお互いを見つめあう

たとえ暗闇の中にあっても光は私達を照らす

その光に導かれるように私達を結びつけていく

この安息この社会

世界を見る私達

痩せ細った子供達

はびこるエイズ

飢えて死ぬ子供

憎しみはたえず戦争を起こしてる

この恵まれた国

増えていく犯罪

ものの価値観は乱れていく

私達の心に芽生えるあなたが世界を変えて行けますように

穏やかに光が私達を照らす


| 未分類 | コメント(0)

言葉

大切なのは自分の表現そして存在を示す事

言葉は自分を彩る魂の叫び

そして詩はなにものにも屈伏しないただ一つの現実の姿

ただすべてを理解されなくても

その存在自体を否定出来ない唯一のもの

詩は俺のすべてそしてそれは魂


| 未分類 | コメント(0)

遠い意識の彼方

温かい愛情に包まれる人々

雪の舞う丘で恋人達は寄り添っているよ

お互い出会えたのは運命

もう手を離さないで

雪が舞い降りてきた

クリスマスでは教会の劇のひとこま

長い

長い

この道は神様からすれば一瞬の出来事

空が曇った嵐がくる

そしてその中の一筋の光

世界は愛情に包まれ私は夢の中へ

| 未分類 | コメント(0)

天使

誰にも注ぐ光



人の心に触れる



痛みに触れてやさしくそれに溶けていく



天使のように



やさしくそこにいたい



持続的苦痛の中で芽生えたやさしさ



もう人が争うのを見たくない



天使のように人を想う



ずっとその場所で

| 未分類 | コメント(0)

all one die

涙が地面にこぼれた



そしてその涙は一つの海となり存在する



その涙はall one die



すべてのはじまり



真実の中に光を求め



溢れでる心は



all one die



これからはじまる



一つの真実の形



欲の中のnot free



すべてを捨てて一つの海の中へ



私は溶けて



私の心はすべての死の中で



新しい二人の形を



この海の中の私達の存在



すべてを二人に

| 未分類 | コメント(0)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。