戦時中の日本

今日は戦時中の日本について書かせていただきます

終戦記念日になると政治家が靖国神社を参拝したとかしないとか外交的に中国や韓国の感情を逆なでするとか

大半の戦争で死んだ人は何の為に死んだのか?

人殺しをしたいから人を殺した訳ではない

日本に住む国の人の未来を守る為に死んで行った

日本の子供の未来 その当時の政治家がどうだったとかは別として

プライドとかどちらが強いとかそんなつまらないものを捨てて

日本とその他の国とのあり方を少し考えてもいい時期まで来ている

尖閣諸島とか竹島問題とか

国家間のエゴが 今の世界を描いている

人を大切にする事とは一生懸命考えて働いてそして周りの人の痛みをわかる人間になる事

日々の少しの努力が人と人の繋がりを広げる

本来の愛国心とは周りにいる人を思いやる心や 日本人の未来を真剣に考える事

確かに戦時中の人間が不当な暴力を使ったりした事もあるかも知れない

今日本と周りの国などの問題について真剣に考えなければいけない時期まで来ていると思う


















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