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that day

「あの日俺の心は死んだ」あらゆる圧力

すべての表現出来ない少年犯罪のような残酷な空気

朝になると心は重くてこれから一日が始まるの?

いつも繰り返す日常

いつの日か心は壊れてそこら中に散らばっていた

人が生きるのに必要なものはなに?

社会はいろんなところで矛盾や歪みを抱えていて無条件に存在すら奪われる

時間が過ぎていった

日々が移り変わり桜も散り

そして木々も緑を茂らせた

そして秋には大地を一面に染めた

なにが間違っているのかと理由を探した

でも理由なんてない

紙切れ一枚に社会は動かされる

心を打ち続けた雨は曇るとき晴れるとき激しく私を打ち続けながら止んでいった

光が注ぐ愛情というなのあらゆるところにあるもの

人は皆未熟な存在

罪の中でなすすべなく人を傷つける

だけどそれは気付いていないだけ

知らないだけ

あなたは私に公正さとやさしさを・・・私たちは社会の一部

私の心に溢れる感情をすべての人が感じれるように今日もあなたの中へ
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